DA1MobileのロボットコントローラーユニットをPepperに装着。

Cloud AI

日々、進化するAIエンジン。
画像認識の新しいエンジンが出た時にも、クラウド上にAIがあることによって、アップデートも簡単に対応。

■AIバージョンアップが容易
■ビックデータ等との連携が可能
■顧客の個性に合わせた対応が可能
■複数Robotでユーザ対応情報の共有

Human Augmented Robotics Intelligence

クラウドに繋ぐ事で大きな違いが出来るのが、クラウドマインズのソリューションヒューマン、オーグメンティド、ロボティクス、インテリジェンス、略称 HARIです。

HARIは、AIの回答率や回答タイムが悪かった時、ヒューマンオペレーターがAIに代わって、ロボットをコントロールするという仕組みです。

通常、ロボットの回答が可笑しくても、何も改善がされませんでしたが、ヒューマンオペレーターがやり取りを監視する事で、ロボットの回答を修正でき正しいコミュニケーションが期待できます。

同時に、オペレーターの回答をAIにフィードバックする事で、ディープラーニングが加速度的に早くなり、今後の対応の変化も期待できます。

 

中国の事例紹介

 

レセプションに参加する顧客の顔を覚えて、個別対応

 

病院の総合受付で院内の案内と、受付方法のご案内

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